旧)エナフンさんの梨の木
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奥山月仁

Author:奥山月仁
サラリーマン投資家

年率20%リターンを目指す長期投資法。

↓以前書いたファンダメンタルズの本です。
1.jpg

世界一やさしい株の本(中経出版)



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オホーツクの夜明け

気温マイナス15℃
本日は、流氷シーズン真っ只中のオホーツクに来ています。
(昨日、飛行機の窓から、生まれた初めて流氷を見た)

20120226_074954.jpg

以前、リーマンショック後のドン底期に、
今回同様、朝日の写真を撮って記事にしたことがあります。

その時、
この朝日のように「相場も明るく昇ってもらいたい」みたいなことを書きましたが
まさに、その頃が大底で、私の保有株は一転して上昇を開始し、
結局、リーマンショック前と比べても財産を倍ほど増やすことができました。
(リーマンショック後、私は最大級にリスクを取って買い込んでいた。)

そういう意味では、オホーツクの夜明けは私にとって
とても縁起が良いのです。

で、今日も縁起を担いで、
朝からホテルの屋上に登って
他の観光客と一緒にキャッキャ言いながら
写真を撮ったのでした。

そんなこんなで、
ブログの記事を書く時間がなくなってしまいました。
(私はいつも早朝にブログを書いています。)

大変申し訳ございませんが、
「長期投資がなぜ流行らなかったのか?」
は次回以降につづきます。

日本経済の方も
極寒のオホーツクに明るく昇るお日さまのように
力強く上昇してもらいたいものですね。

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