旧)エナフンさんの梨の木
http://ameblo.jp/okuyama-tukito/に引っ越しました

プロフィール

奥山月仁

Author:奥山月仁
サラリーマン投資家

年率20%リターンを目指す長期投資法。

↓以前書いたファンダメンタルズの本です。
1.jpg

世界一やさしい株の本(中経出版)



カテゴリ



全記事表示リンク

全ての記事を表示する



FC2カウンター



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


円安に賭けるなら

さて、少し円高に振れてきたので、
あえて、円安に賭けた場合のお話を書きます。

こんなブログでも、順張りのタイミングで個別銘柄を扱うと、
株価に少なからず影響が出てしまう気がして、
躊躇していたのです。

さて、前回の記事で書き足りなかったことなんですが、

もし、円安に賭けたいのなら、
FXよりも株の方が有利なケースがあるということを
書きたかったのです。

FXの場合、例えば、2倍を狙ってレバレッジをかけて勝負した場合、
例えば、レバレッジ10倍で、10%高を狙う場合、
(10倍×10%=100%のリターン、すなわち賭け金の2倍狙い)

仮に読みが外れて、逆の目が出てしまったら、
10倍×(-10%)=-100%のリターン、
すなわち、賭け金を全て失ってしまいます。

つまり、ハイリスクハイリターン。
サイコロの目がどっちに出るかに賭けるような
単純な賭博となんら変わらなくなってしまうのです。

ところが、株の場合はそうはなりません。

仮にPER6倍、PBR0.5倍の輸出関連株があったとして、
同様に、10%円安に振れると、
利益が2倍になる銘柄があったとします。

狙い通り、為替が10%円安に振れると、
株価がそのままとしたら、
PERは3倍。PBRも0.5倍以下となり、
如何にも不自然な水準となってしまいます。

おそらく、株価は急上昇し、少なくとも2倍高。
このついでに割安さを解消しにかかれば3倍高まで期待できます。

一方、逆の目が出て、10%円高に振れたからと言って、
全てを失う訳ではありません。

おそらく、利益は限りなく0になるでしょうから、
PERは算出不能、PBRは0.5倍のままということになります。

株価は30%から50%は下がるかも知れません。

しかしながら、倒産でもしない限り0円にはなりません。
もし、仮に50%下げたら、PBRが0.25倍となり、
解散価値の観点から見直し買いが期待できるのです。

ですから、もし、円安になるはずだと確信を持って、
FXで勝負するくらいなら、
丁寧に輸出関連株を調べて、
円安の恩恵を大きく受ける銘柄を探した方が有利だと言えるでしょう。

もっとも、為替なんぞに振り回されていたら、長期投資は続きませんね・・・。

大きく円安に振れた場合は、
その期間だけとれば、日経平均に負け越すかもしれませんが

それでも、為替お構いなしの成長企業を厳選保有するのが、
長期投資の基本だと思います。

仮に、日経平均には負け越したとしても
あなたの銘柄が下がると言う訳ではないわけですし、

そもそも、全体相場が底上げされる時には、
内需関連だろうが、ディフェンシブと呼ばれる銘柄だろうが、
中長期的には、
輸出関連株と一緒に上昇すると言うのがいつものパターンなのです。
(毎日毎日、円安ということはありえない。
3日に1度でも円高の日があれば、
その日だけは輸出関連株から内需関連株やディフェンシブ銘柄にテーマが移り、
厳選成長株には買いが入るものだ・・・)

人気ブログランキングに登録しています。
本日も参考になりましたら、クリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

当ブログは、長期投資法について解説することを主目的としています。
その中で、参考資料として特定の企業や市場動向についても情報を提供しますが、
仮にこれらの情報に基づいて投資判断をし、
結果的に損失を被ったとしても、当方は責任を負いかねますのでご了承ください。
株式投資に関する意思決定や実際の売買に当たっては自己責任でお願いします。

テーマ:明確な投資理論 - ジャンル:株式・投資・マネー


条件付きですが・・・

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
平和で居心地がよいところで儲かる株を探すことは、
探偵がクッションのきいた椅子に腰かけたまま
捜査をしているようなものである。

他の投資家、特にファンドマネージャーが
恐ろしくて足をふみいれられない、
もっと正確に言えば、
投資できないようなところに踏み込めば
それなりのリターンが得られるものである。

ピーターリンチの株式投資の法則(ダイヤモンド社)P205
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

結局のところ、コレに尽きるかもしれません。

そもそも人々が株を怖がっているから、
株式の期待リターンが異常に高まり、
全く楽に儲けられる環境が続いています。

そもそもプロ連中が、
大型株しか相手にしなかったから、
小型株で驚きのリターンを挙げることができます。

金融危機に超円高、東日本大震災にタイ洪水、
レアメタルや原油の高騰が続いた揚句に、
戦争の声まで聞こえてきた今のような環境なら、
まだまだチャンスは転がっていると言えるでしょう。

四季報に一通り目を通して、
これまで通り元気な内需小型株に楽しみな銘柄が多いのを再確認する一方で、
海外売上比率の高い外需の小型株にも、
大化け株候補が潜んでいる気がしています。

ただ、こちらは条件付きですね・・・。

為替がこのまま円安方向に傾く、
もしくは、最悪でも前回高値の1ドル76円を割り込まない前提なら、
数倍高しそうなのが、いくつかありそうです。

まぁ、為替のような先の読めないものに振り回されたくない方は、
これまで通り、内需の小型割安成長株1本勝負でなんら問題ありませんが、
目の前を大化け株が通り過ぎて行くのに耐えられない方は、
コア投資として、再現可能な勝ちパターンを有した長期成長株を持ちながらも
サテライト的に、為替頼みではあるが当たれば大ホームラン狙いの外需関連というのも
悪くはないでしょう。

私の個人的な意見で何の根拠もありませんが、
以下のような期待リターンをイメージしている銘柄があります。

為替とリターン

このまま円安が進めば、3倍高。
横ばいでも、50%高。
また円高局面に戻ったところで、
せいぜい30%程度の下落。

コレなら勝負してみる価値はある

と判断するわけです。

もちろん、私は為替の専門家でも何でもないので、
為替が今後どっちに動くかなんてわかりません。
(専門家だってまともに当てられる人間はいないと思うが・・・)

そこで、少々厳しめに未来を予測しているのですが、
それでも期待リターンは大きくプラスになるのです。

先ほど書きましたが、
金融危機に超円高、東日本大震災にタイ洪水、
さらには資源高騰という5重苦が海外で稼いでいる企業、
特に小型株を異常水準まで押し下げているのです。

既にマーケットはこれらの企業の水準訂正に動きはじめていますが、
あまりに大きく下げていたのと環境好転に伴う業績回復が急すぎる為、
全然、水準訂正が追い付いていないと判断しているのです。

例えばこんな銘柄ですね。

オプトエレクトロニクス
(msnマネー、オプトエレクトロニクスチャートを一部加工)

ここ、レーザーバーコードでは高いシェアを誇る実力企業ですが、
5年にわたる悪材料続きで、株価は以前の1/10。

潰れる寸前まで叩きのめされていました。

ところが、徹底した商品開発とコストダウンで
何とかこの難局を乗り越え
1ドル75円でも収益を出せるほど力をつけてきた
まさにこのタイミングで円安です。

前回、2003年からの日本株の大反撃相場でも、
鉄鋼株や海運株がこのパターンで大化けしましたが、
今回は、少々地味なハイテク小型株の中に、
面白いのがありそうです・・・。


人気ブログランキングに登録しています。
本日も参考になりましたら、クリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

当ブログは、長期投資法について解説することを主目的としています。
その中で、参考資料として特定の企業や市場動向についても情報を提供しますが、
仮にこれらの情報に基づいて投資判断をし、
結果的に損失を被ったとしても、当方は責任を負いかねますのでご了承ください。
株式投資に関する意思決定や実際の売買に当たっては自己責任でお願いします。

テーマ:明確な投資理論 - ジャンル:株式・投資・マネー


あなたは現金保有に耐えられるか?

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
相場の動向がわかっても、
銘柄選択を間違えて損をする可能性が
少なくとも半分はあることが、
ここで分かるだろう。

(中略)

(反対に)
良い銘柄さえ選べば相場は気にしなくてよい。

もちろん、
相場全体が高すぎるケースもあるにはあるが、
それを心配してもそう役には立たない。

選んだたった一つの銘柄が高すぎないとか、
あなたの投資基準に合わないのではないか
というようなことで、
充分代替できるポイントなのだ。

ピーターリンチの株で勝つ(ダイヤモンド社)P102
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

私は、2007年4月、
ほとんど全ての株式投資を手じまいしました。

サブプライム問題の底しれぬ根深さに恐れをなして
撤退を決意したのです。

で、狙い通り、
この年の8月から相場は大波乱となり、
2008年9月のリーマンショックに至る
暴落相場が始まったのでした。


そういう意味では、撤退は半分は成功したわけです。

ところが、残り半分は失敗しました。

次に舞い戻ってくるのが早すぎたのです。

2008年3月に、
もうそろそろ良かろうと舞い戻って来たのですが、
まんまとリーマンショックに捕まってしまったのです。

既にブログを始めていたので、
以前から読まれている方はご承知の通り。

この時につくづく感じたのですが、

既に株式投資で味をしめている人間が、
「見るのも相場」を決め込んで、
現金で様子を見続けることがいかに大変か?

身を持って体験できました。

現金保有で様子を見続けるのはとても苦痛なのです。

ウズウズしてくるんですね・・・。

そこで、登場する戦略が冒頭のピーターリンチの考え方です。

全体相場がどうであれ、
淡々とファンダメンタルズの観点から正しい投資を続けて行く。

ここに落ち着くわけです。

先日、少し戦争のことを書きました。

確かに今のタイミングで「戦争」等というと、
何かこの世の終わりでも来そうな気がしますが、

まだ起きてもいない、
いつ起きるかも分からない、
そもそも起きないかもしれない、
仮に起きてもどれほども株式市場に影響が出ないかもしれない、
仮に株式相場全体には大きな影響が出たとしても
自分の持ち株にはなんら関係ないかも知れない

そんなものをいちいち心配して早々に撤退し、
どんどん騰がっていく成長株を
指をくわえて見続けることの方が、
よっぽど苦痛だと思います。


確かに少々難しい局面に差し掛かってきました。

原油マーケットではイラン情勢が話題の中心にあるのに
株式市場ではほとんど無視している今の状況も気にはなります。
(サブプライム問題の時もそんな感じだった。
みんな気づいていないはずがないのに
まるで知らないふりをしている雰囲気だった。)

しかし、
相場格言に「相場は心配の壁をよじ登る」というのがありますが、
少々、強弱が対立し、弱気筋が引き寄せられるような情勢の時、
株って、とても良く騰がります。

結局、いろいろ考えても、未来のことは分かりません。

だったら、淡々といつもの作業を繰り返すしかないのです。

人気ブログランキングに登録しています。
本日も参考になりましたら、クリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

当ブログは、長期投資法について解説することを主目的としています。
その中で、参考資料として特定の企業や市場動向についても情報を提供しますが、
仮にこれらの情報に基づいて投資判断をし、
結果的に損失を被ったとしても、当方は責任を負いかねますのでご了承ください。
株式投資に関する意思決定や実際の売買に当たっては自己責任でお願いします。

テーマ:明確な投資理論 - ジャンル:株式・投資・マネー


複雑な心境

いくつかのコメントを頂きました。

おそらく、このブログを読まれている方々の中にも
同じような気持ちになっている方は多いのではないでしょうか?

・少々、買いのタイミングが悪かったが、まァ満足。
・ドンピシャのタイミングで買えて、大満足。
・大満足を通り越して、あまりに良く騰がるので不安になってきた。
・買いのタイミングは良かったのに、自分の株だけ騰がらず、少々不満。

これ以外にも

・買おうと思っていたがアレヨアレヨと騰がってしまい、指をくわえて見てただけ。
・辛抱たまらず、遂に買ったら、その株だけは下がりだした・・・。

みたいな方もいらっしゃるかも知れませんね。

株というものは、
騰がろうが下がろうが、
買ったら買ったで、買わなかったら買わなかったで、
常に感情を揺さぶってきます。

これらの感情に対する
偉大なファンダメンタリストの対応は概ね一致しています。

淡々と いつもの手順を こなすだけ

全体相場が騰がっていようが下がっていようが、
自分の株が騰がろうが下がろうが、
最後まで悩んで買わなかった銘柄がメチャメチャ騰がってしまおうが、

淡々といつものように

1)割安かつ成長しているならホールド。

2)経営がおかしくなるか、高くなりすぎたら売却。

3)今持っているよりも50%以上良い銘柄を見つけたら、
乗り換えを考える。

をやっていくことが長期的には高い成果につながるはずです。


もっというと、自信が無い方は1)2)だけを淡々と続ける方が無難でしょう。

私もメインの銘柄は、
少々良いのを見つけても基本無視して
1)2)を淡々と続けています。

長い目で見れば、(銘柄選びを間違っていなければ)
それでも充分すぎるほど利益が出るのでです。


ただ、私のように毎号毎号四季報を読んでいると、
どうしても買いたい銘柄を見つけてしまいます。

逆に保有銘柄の中に微妙な変化が出ているものもあります。

a.既にずいぶん騰がっている。(それでも充分安いのだが・・・)

b.特損や会計制度の変更など何らかの事情で短期的に業績が停滞している。
(理由はハッキリしており売る理由にはならないが、目先騰がりそうにない)

c.マーケットのテーマから外れており良い株なんだけど騰がりそうにない。
(やはり、人気が無いとダメか・・・)

典型的なとなりの芝生が青く見えるパターンですね。


ここからは私の経験上の話ですが、
これらの理由で乗り換えを図ると、失敗する確率の方が高いと思います。


理由は、それぞれ

a.騰がる株ほど良く騰がる。
(ピラミッティングといって、騰がる株こそ買い増しする戦略があるくらい、
騰がる株には騰がる理由があり、
しかも、その理由がファンダメンタルズに基づいたものならば、
あなたの想像をはるかに超えて上昇することがあります。
それこそが10倍高候補だったりするのです。
「花を引き抜いて雑草に水をやる愚」だけは避けましょう。

b.ある日突然見直し買いが入りだす。
(何らかの理由で低迷している株こそ、明日の有望株。
そういうのを目を皿のように探しているプレイヤーが存在します。)

c.マーケットのテーマはうつろう。
(もし、大相場が始まっているとすれば、
良い株は必ず見直し買いの対象となります。心配は要りません。
逆に、もし、何かをきっかけに相場が崩れるとすれば、
テーマ株の方が良く下がり、
不人気株はそれほど下がらないでしょう。
結局のところ、どっちに転んでも
ホールドを貫くのが有効と判断できるのです。)


a.b.cはそれぞれ、
ファンダメンタルズに基づいた判断ではありません。
感情に基づいた判断なのです。

そうではなくて、
本当にファンダメンタルズの観点から
今保有している銘柄をはるかに凌駕して良い銘柄を見つけたときのみ
乗り換えを図るべきなのです。

そして、大抵、そんな素晴らしい銘柄は、
上記a.b.cのいずれかに該当していたりするのです。


人気ブログランキングに登録しています。
本日も参考になりましたら、クリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

当ブログは、長期投資法について解説することを主目的としています。
その中で、参考資料として特定の企業や市場動向についても情報を提供しますが、
仮にこれらの情報に基づいて投資判断をし、
結果的に損失を被ったとしても、当方は責任を負いかねますのでご了承ください。
株式投資に関する意思決定や実際の売買に当たっては自己責任でお願いします。

テーマ:明確な投資理論 - ジャンル:株式・投資・マネー


逆張り戦略の復習

さて、日経平均が10000円を超えたあたりから
やたら景気の良い話が増えてきました。

「イケイケどんどん」な感じです。

もちろん、例によって、今頃になって後講釈で、
実は内需は強いとか、円安&株高が期待できるとか、
まぁ、いつものパターンです。

本当は欧州金融危機の真っただ中に
そういう展開予想ができていれば、
大儲けできるのですが・・・。

当ブログ記事「景気は良いですよね」(2011.11.26)
http://enafun.blog21.fc2.com/blog-entry-760.html

幸い、今回はウソつきにはならずに済んだようです。

この当時、私はいくつかの新聞記事等から、
さすがに大底だろうという感覚をもっていました。

一つは、ある年金基金が、株式の価格変動リスクを嫌って
今後はすべて債券で運用することに決定したというものです。

コレを読んで、「ついに愚行の極みが登場した」と、嬉しくなっていました。

本来株式運用をすべき人たちまで、株式投資をしなくなったということは
もうこれ以上売り手はいないことを意味するからです。


もう一つは、「日本株は空売りでも儲けられなくなった。」という、
(買いでも売りでも儲けられない、最悪のマーケットという論調)
ある株式関係者の嘆きを記載した記事です。

いやいやいやいや・・・

「押してもだめなら、引いてみな・・・」で、

これはもう騰がるしかない大ヒントだと感じたわけです。

当ブログ記事「米国債と日経平均」(2011.9.22)参照
http://enafun.blog21.fc2.com/blog-entry-696.html

反対の戦略をとっている連中が儲からなくなるというのは、
強い上昇のシグナルなのです。


まとめると、

1)良い話と悪い話が混在したような状況
2)本来株式投資をすべき人まで株式から離れてしまった状況
3)反対の戦略をとっている人々から嘆きが聞こえる状況

だったわけです。

こうやって、論理的に書くと、
確かに昨年末までの数ヶ月間は買い時だったと皆さん気づくことでしょう・・・
(そして現に買い時だった)

この機会にしっかりと覚えておきましょう。

次、こんなことがおこるのはずいぶん先かもしれませんし、
何かをきっかけにそれほど遠い先でないかも知れません。

いずれにせよ、その時に、
「おっ、キタキタ・・・」と感じられるようにしておけば良いのです。

それは、暴落の真っただ中ではありません。

狙いたいのは、マーケットが枯れきったようなタイミングです。

まだ、記憶が残っている今のタイミングで復習しておきました。

こういうのの積み重ねだと思いますよ・・・。
株式投資で長く勝つための方法って・・・。

人気ブログランキングに登録しています。
本日も参考になりましたら、クリックをお願いします。

人気ブログランキングへ

当ブログは、長期投資法について解説することを主目的としています。
その中で、参考資料として特定の企業や市場動向についても情報を提供しますが、
仮にこれらの情報に基づいて投資判断をし、
結果的に損失を被ったとしても、当方は責任を負いかねますのでご了承ください。
株式投資に関する意思決定や実際の売買に当たっては自己責任でお願いします。

テーマ:明確な投資理論 - ジャンル:株式・投資・マネー




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。